4月7日(火) 雨のち曇り

今日明日オフ。
映画を2本観てきました。
1本目は、「ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編」
映画.comの解説
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野田サトルの人気コミックを実写化した2024年の映画「ゴールデンカムイ」およびWOWOWにて放送・配信された連続ドラマ「ゴールデンカムイ 北海道刺青囚人争奪編」の続編となる映画版第2作。
「不死身の杉元」の異名を持つ元軍人の杉元佐一は、アイヌ民族から強奪された莫大な金塊の存在を知る。その犯人である謎の男「のっぺら坊」は捕まる直前に金塊を隠しており、獄中で囚人たちの身体に金塊のありかを記した刺青を彫り、彼らを脱獄させた。刺青は、24人でひとつの暗号になるという。そんな折、杉元はアイヌの少女アシリパと出会い、金塊強奪犯に父を殺されたという彼女と行動を共にすることになる。時を同じくして、北海道征服をもくろむ大日本帝国陸軍第七師団の鶴見中尉と、戊辰戦争で戦死したはずの土方歳三も金塊を狙っており、刺青囚人の苛烈な争奪戦が勃発。闘いの舞台は、すべての謎を知る「のっぺら坊」が収監されている網走監獄へと移る。
杉元役の山﨑賢人、アシリパ役の山田杏奈らこれまでのキャストに加え、第七師団の上等兵・宇佐美役で稲葉友、網走監獄の看守部長・門倉役で和田聰宏、「薩摩の貴公子」こと鯉登音之進の父で海軍少将・鯉登平二役の國村隼らが新たに参加。ドラマ版の第3話と第5~8話を手がけた片桐健滋が監督を務めた。
※アシリパの「リ」は小文字が正式表記
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アニメ版よりも分かりやすい。アニメ版は顔がおんなじで誰が誰やら分からなくなるけれど、実写版は俳優の顔が違うから分かりやすい。
土方歳三役の舘ひろしと、鶴見中尉役の玉木宏の熱演が光る。
矢本悠馬と眞栄田郷敦も良い。
これは、アイヌのことをかなりディープに調べて書いているんだろうなあ。
KFCでランチの後、本日の2本目、「ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」
映画.comの解説
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国民的アニメ「ドラえもん」の長編映画45作目。1983年に公開されたシリーズ4作目「のび太の海底鬼岩城」をリメイク。
夏休みにキャンプの行き先で意見が分かれたのび太たちは、ドラえもんの提案で海の真ん中でキャンプをすることになる。ひみつ道具の「水中バギー」と「テキオー灯」を使って海底キャンプを楽しむのび太たち。沈没船を発見したことをきっかけに謎の青年エルと出会うが、なんと彼は海底に広がる「ムー連邦」に暮らす海底人だった。陸上人を嫌う海底人は、のび太たちを信用することができない。そんな中、海底人が恐れる「鬼岩城」が動き始めたという知らせが届く。
監督は、「ドラえもん」テレビシリーズおよび長編映画版の演出・絵コンテや「劇場版ポケットモンスター ココ」などを手がけてきた矢嶋哲生。俳優の平愛梨とお笑いコンビ「アルコ&ピース」が宣伝アンバサダーを務め、本編にもゲスト声優出演。シリーズ初の4D上映が行われる。
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ドラえもん映画といえば、必ず泣きます。今回もマスクが濡れました。
新海の魚が美しかったり面白かったり。
エンドロールで協力、と言うところに、深海の魚アイディアをどうやら募集したらしく、子どもたち?と思われる名前がいっぱい書いてありました。
道理で、知っている深海魚の他に、奇想天外、こんなのいたかいなあ、という変な生き物がいっぱい出てきました。
深海人のエルくんはカッコいい。
そして、今回はしずかちゃんの優しさが地球を救いました。
バミューダトライアングルの謎も、ドラえもん的には解明されました。
「ゴールデンカムイ」はサバイバル・アクション映画、ドラえもんは、アドベンチャー・アニメ。つまり、2本とも冒険物ってことですね。
今日は、断捨離のための衣装ケースや棚を、無印とニトリで買いました。
売り場で実物を見てから、アプリとオンラインで買いました。
前々から考えていたのですが、AI加工、無料版だと制限がきついので、ついに有料版に手を出しました。
というわけで、今日はたくさん写真や絵手紙をAI加工しました。
chatGPTは、次々注文をつけてきたり提案をしてきたりで、元の素朴さが失われていきそうなので、どこで止めるか、なかなか丁々発止的展開です。
これは、一昨々日の絵手紙をAI加工したもの。

長男のお宮参りの思い出

以前の旅の時の写真から

USJの写真から





ダンスジャムの写真から



東海道を歩く旅の絵手紙から














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