2025年05月


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移動日なのに雨。

ビニール袋を切って、ビニールカバーを作り、養生テープであちこち止めたりして、荷造りに手間取りました。

昨日に引き続き気温も低かった。

冬物は持っていなかったので、あれもこれも重ね着で対応しました。















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あんなに欲しかったのに、手に入れてしまうとつまらない物だった。


まあ、有り勝ち。























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今日も超ハードでした。

この後はゆっくり過ごします。





























5月28日(水) 晴れ



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半月ほどの多忙期の中で、今日は唯一自由度の高い日なので、映画を1本観てきました。


今日観たのは、「ミッション・インポッシブル ファイナルレコニング」


映画.comの解説


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トム・クルーズの代表作で、1996年の第1作から約30年にわたり人気を博してきた大ヒットスパイアクション「ミッション:インポッシブル」シリーズの第8作。


前作「ミッション:インポッシブル デッドレコニング」とあわせて2部作として製作され、「デッドレコニング」から続く物語が展開。前作のラストで世界の命運を握る鍵を手にしたイーサン・ハントと、その鍵によって導かれていくイーサンの運命が描かれる。また、これまでほとんど語られてこなかったイーサンの過去などが明かされる。シリーズおなじみとなったトム・クルーズ本人によるスタントシーンも健在で、今作では飛び回る小型プロペラ機にしがみつく空中スタントなどが見どころとなる。


スパイ組織「IMF」に所属する主人公イーサン・ハント役のトム・クルーズ、「M:i:III」で登場して以降、イーサンの盟友となっているベンジー・ダン役のサイモン・ペッグ、シリーズ全作に登場しているルーサー・スティッケル役のビング・レイムスらおなじみのメンバーはもちろん、前作「デッドレコニング」から登場したグレース役のヘイリー・アトウェル、パリス役のポム・クレメンティエフ、ガブリエル役のイーサイ・モラレスも続投。トム・クルーズ主演作で監督や脚本、製作を数多く担ってきたクリストファー・マッカリーが、今作でもメガホンをとった。


2025年5月23日から日米同時公開。それに先立ち5月17~22日の6日間にわたり全国の映画館で先行上映が行われる。


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トム・クルーズはさすがでしたが、見た目のよる年波は、致し方ないか。特に、体型が。


でも、あの飛んでいる飛行機上のアクション。これ、一歩間違えば、どころか、10センチ、いや、5センチずれたら死、ですよ!


ネタバレ書きますので、ご注意くださき。


最後に仲間たちが広場に集まるのですが、目と目でお互いの生存確認をすると、目配せしながら黙って散っていく。


普通なら、せっかくの再会なんだから、任務完了の打ち上げとか、肩を叩き合うとか、そんなことも、何もなし。


諜報員という立場だからそうなんだろうけれど、この後、いつまたお互い出会うかわからない。それでも仲間。


さらに、その内二人は元は敵だったのが、今回の話の最初はとりあえずのにわか仲間となり、生死を共にし、世界の存亡をみんなで連携して守った特別な仲間となった。


そんな感動を引きずることもなく・・・


番外編として、ダンローの奥さんが東洋系というか、エスキモー風というか、その方の癒し系の笑みが、あの緊迫したシーンで唯一の救いで、そして最高でした。











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兄に勧められてオーディブルを聴き始めました。

「心霊探偵八雲」、「化物語」が面白い。

アニメではかなりたくさん見ましたが、「転生したらスライムだった件」も面白い。

昨日聞いた、転スラの1話が終わった後にやった、ゴブタ外伝が最高に面白かった。

仕事が朝早いので、リアルタイムでは見られないので、ほぼNHKプラスで見ていますが、朝連の「あんぱん」の動向が気になります。

評判のよかった、竹野内豊が演ずる寛おじさんが亡くなり、悲しい。

4月4日に描いた絵手紙を貼ります。

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